2018年0月の記事一覧

エンコー薬局忘年会

こんにちは(^^)/

エンコー薬局です 🙂 

 

今年も残すところあと1週間!

1年って長いようであっという間に感じるのは私だけでしょうか。

そりゃ年齢も重ねていくわけですね (;´д`)トホホ

 

さて今年もクリスマスの時期がやってきましたね。

皆さんのお家にはサンタさんは来たのかな~!?

 

 

前回のノースハンドグループの忘年会に引き続きまして

先日、エンコー薬局でも恒例の忘年会を開催致しました。

 

仕事終わりに食べる焼肉!

ほんとに最高で~す

 

 

一緒に仕事をしてきた仲間と美味しいお肉を食べながら

お酒が呑めるのは本当に至福の時間でした !(^^)!

 

 

今年最後の1週間はお肉パワーで頑張れそうな気がします(笑)

 

最後に

エンコー薬局には今年も多くの患者様に来て頂きました。(患者様にとってはあまりお世話になりたくない場所ですが…)

足を運んでくださった皆様、ありがとうございます。

 

今週末、寒波の予報もありますので

どうか体調管理には気をつけてお大事になさってくださいませ。

 

★エンコー薬局のお休み予定はこちらです↓

12月30日(日)~ 1月3日(木)

 

来年も宜しくお願い致します。

 

広島絆マラソン 参加

皆さんこんにちは^_^

ノースハンドです!

 

今回のブログは、12月23日に南区の宇品で行われた、

『絆マラソン2018』について投稿します

絆マラソンは、リレー形式で、タスキを繋ぎ、時間内にどれだけ走れるかを競います。

 

 

ちなみに、『ノースハンドと愉快な仲間たち』チームは、6時間の部にエントリーしました^_^

メンバーは、ノースハンドのスタッフ10名と普段お世話になっている開業医の先生2名の、計12名でした

あと、応援団2名です

 

 

 

いよいよスタートです^_^

期待と不安で、皆さん良い顔されています!

 

メンバーのK先生、下駄を履いて、

キリンを🦒かぶり疾走!

会場を盛り上げました^_^

 

『ノースハンドと愉快な仲間たち』は、

キリンも馬も🐴参加してます^_^

 

馬とFリーダーのツーショット!

 

 

元陸上部のFリーダーも、大活躍!

 

 

 

 

 

最後は、みんなでゴール!

6時間、無事に走りきり絆が

結ばれました^_^

 

 

M上システムエンジニアが、じゃんけん大会で

まさかの旅行券ゲット!

「誰と行こうかなー」と嬉しそうでした(^^)

 

そして、夜は、マラソン参加者の皆さんと打ち上げ^_^

 

やはり飲み放題、盛り上がってきました!

 

マラソンから、スポーツ、恋愛、少子化と

日本の課題について、熱いトーク!

 

もつ鍋、牛骨鍋、五臓六腑鍋を

つつきながら、夜な夜なマラソン談義が

続きました^_^

 

 

そして最後は、もちろん

M上システムエンジニアの、挨拶!

 

参加者の皆さん、お疲れ様でした

また、来年も参加しましょう!

 

 

 

新しい事業スタート

皆さんこんにちは^_^

ノースハンドです

今年も、あと少しで終わりですね

2018年は、皆さんにとってどんな一年でしたか?

 

ノースハンドは、2018年から、

新事業を3つスタートしました。

その一つが、中小企業様のデジタル化、クラウドサービスへの移行コンサルティングです。

ノースハンドのエンジンニア、コンサルチームが、中小企業様の情報管理のプラットフォーム構築をサポート致します。

 

 

本日は、小倉にある訪問看護様の導入研修でした。

現在3店舗ですが、5年でFC30店舗へと、

確実に事業を拡大されています

 

今後も、ノースハンドのコンサル、ITソリューションで、事業計画をしっかりサポートさせて頂ければと考えております。

 

小倉駅前のキャプテンハーロック?

 

 

 

 

楽しい忘年会!

皆さん、こんにちは!

NORTH HAND GROUPです。

 

先週の土曜日に忘年会を行いました!!

最近の、忘年会は昔と比べて内容が変わってきているとニュースで報道されていましたが・・・

弊社の忘年会は、笑いあり 🙂 笑いあり 😀 笑いあり 😆 、の楽しい忘年会でした。

忘年会では上司や部下の関係性ではなく、

1年間一緒に働いた戦友として呑みあかしました!!

 

 

 

 

ノースハンドの頭脳、M上エンジニアの感動的な

挨拶をご覧になりたい方は、クリックしてください

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今年も残すところあとわずか!!

忙しさに負けそうになることもありますが、

楽しい時間を過ごす仲間がいることで、頑張れます!

その名はトリダス!!

山の上にある薬局です!

みなさんいかがお過ごしでしょうか。

 

朝、薬局に出勤する前、玄関先のドアを1歩踏み出すと、

冷たい風が肌に触れ、震えてしまいます。

室内と、外の温度の差が大きいので、気をつけて下さい。

 

以前、患者様と何気ない会話をしていました。

患者様は、「ヒートからお薬を取り出すのが大変なんだ!!転がってどっか行っちゃうんだよねー」

とお話がありましたので、

紹介したのが、このトリダスです!!

 

 

トリダスとは、ヒートからお薬を簡単に取出すことが出来る道具です。

また、お薬を落として紛失してしまうのを防ぐことも出来ます。

 

 

 

お買い上げいただきました!!

 

その後、患者様から「これ、便利だから薬局で紹介したら?」とお声がありました。

 

トリダスのことを詳しく聞きたい、購入を検討したい等

ございましたら

お気軽にご相談下さい!!

代理店様向け勉強会開催しました!

こんにちは!

NORTH HAND GROUPです。

 

本格的に冬になってきましたね。 

風邪は引いていないですか??

 

 

11月30日に第1回代理店様向け勉強会を開催しました。

N-SYSTEM-Careの販売に力を貸して下さる企業様、法人様との初めての勉強会。

NORTH HAND GROUPの事業内容やN-SYSTEM-Careについて説明をおこない、

実際のN-SYSTEM-Careを触って頂きました。

 

初めての勉強会なので、私たちもが入ります!

 

皆さま、真剣に話を聞いて下さりました。

 

 

勉強会の後は懇親会!!

お酒が入ると、皆さまの気合も倍増!!

とっても、素敵な会になりました。

NORTH HAND GROUPに関わる全ての人たちが幸せになるような

そんな気持ちが溢れる会になりました。

 

最後に、わが社の導入研修担当、介護一筋20数年!!

こんな素敵な日にお誕生日を迎えたということで、みんなでお祝いをしました。

 

 

多職種で作り上げていく、N-SYSTEM-Careに、また、素敵な思い出が出来ました!!

参加して頂いた、法人様・企業様

ありがとうございました

 

 

正しい薬の飲み方

こんにちは。けごや薬局です。

今年の12月は、平年に比べて少し暖かく感じます。
気温差の影響で体調を崩す人も多いので気を付けたいですね。

 

ところで、皆さんはお薬の正しい飲み方を知っていますか?

今回は基本の『き』!
お薬の飲み方についてお話させていただきます。

 

 

■正しいタイミングで飲もう

食前・・・胃の中に食べ物が入っていない時。一般に食事の1時間~30分前

食直前・・・食事をする直前~約5分前

食直後・・・食事をしたすぐ後
食後・・・胃の中に食べ物が入っている時。一般に食事後の約30分以内

 

食間・・・食事と食事の間のこと。食事の2時間後が目安
(食事の最中と勘違いしている人も多いようです。)

 

就寝前・・・寝る直前~約5分前

起床時・・・朝起きてすぐ

※「○○時間おきに内服」や「○○時に内服」といった時間を指定される場合もあります。

頓服薬は食後など決まった時間ではなく、発作時や症状が出た時にだけ飲みます。

 

■水、ぬるま湯で飲もう
お薬を飲むときは、コップ1杯(約180~200cc)の水やぬるま湯と飲むことが基本です。
内服薬の周りに水分があると、有効成分が溶け出しやすくなります。
メーカーも、水と一緒に飲んだ場合を想定して安全性を担保しています。

もし水を含まず薬だけで飲みこむと、食道や胃の粘膜に直接触れ、
それが刺激になり、ひどい時は潰瘍や出血などの障害を起こすことがあります。
特にゼラチン製の殻に入ったカプセルなどは、唾液などの少量の水分ではベタベタしてしまい、
のどや食道に引っ掛かりやすくなるので、注意が必要です。

 

★水なしで飲める薬・・・口腔内崩壊錠(OD錠)
最近では、水がなくても服用できるOD錠が開発されています。
口の中のわずかな唾液により、すばやく(10秒程度)解け、唾液と一緒に飲みこむことができる錠剤です。
手元に水がない場合でも、場所を選ばずに服用できます。
飲み込むことが難しい人、水分制限している人に使いやすい薬です。

 

※お酒でお薬を飲むことは、絶対にしてはいけません!!
アルコールは、多くの薬の働きに影響を及ぼします。
特に、睡眠薬・向精神薬・抗アレルギー薬をお酒で飲むと
作用を増強させてしまい、意識障害を引き起こす危険性もあります!

 

 

■自己判断はやめよう!
お薬は医師や薬剤師の指示に従い、正しい量・正しい期間で服用を続けることが基本です。
自己判断で飲む薬の量を増やしたり、減らしたりしないようにしましょう。
「治ってきたからもう大丈夫」と、服用を中止するのはやめましょう。

同じような症状がある人に薬をあげたり、もらったりすることは、絶対にやめましょう!
自分と似ているように見えても、病気、原因、症状、体質、年齢などは人それぞれ違います。
薬が効かないだけでなく、副作用を起こす危険もあります。

お薬について不安なこと、分からないことがあれば、いつでも薬剤師にご相談ください!

読書術

食欲の秋」「スポーツの秋」「行楽の秋

とありますが皆さまにとっての「はどんなでしょうか。

 

こんにちは。くれ本通薬局です。

私にとってのは「読書の秋」です。

 

近年、「読書離れ」が進んでいるということを耳にします。

少し前のデータですが、日本人の1カ月の読書量で1冊も読まないという人が

約47%・・・半数近くいるそうです。

 

理由としては、

忙しいから・・・インターネットがあるから・・・本に興味がない・・・

などいろいろな理由があります。

 

しかし、本を読むことで多くのメリットがあります。

・新しい知識や情報を得られる

・文章力が培われる

・語彙力や感性が豊かになる

・ストレスが軽減される

などです。

 

 

今回は読書術についてお伝えしたいと思います。

 

読書をしても記憶に残らない人も多いのではないでしょうか。

それでは勿体ないです。せっかく読んだ本は知識として使いたいと思いませんか。

そこで記憶に残す読書術

という本を100円ショップのDAISOさんで見つけました。

 

 

内容は

「記憶に残す」読書のための心構え、本の選び方、本の読み方など6章から構成され

159ページとしっかり書かれています。

それでいてお値段はもちろん100円です。(正確には108円)

こちらの本を参考に私が学んだ箇所をピックアップさせていただきます。

 

 

一番印象に残った箇所

読んでいない人に話す

本の内容を思い出しながら、要点を要領よくまとめ、相手に伝えないといけません。

誰かに話すという前提で読書をすることで、読み進めながら、

「この章のポイントはこいうことだな」と自然と把握できるようになるそうです。

もちろん内容を覚えておかないと話せません。

読後のアウトプットを想定すると、読み方自体が変わっていくということです。

 

 

 

より深く記憶に残すための方法

 

「繰返し読む」

重要な箇所に線を引き再度そこを読み返す。

「面白そうなパートから読む」

目次から面白そうなパートを推理することで脳をフル活用させる。

「2段階読書」

まず1回順番通りに流し読みし、2回目に印象に残った部分から読み返す。

「音読」

声に出して読むことで脳を活性化させる。なるべく早いスピードで読むと効果的。

「読書メモ」

感想や要約をまとめ、書くことによって記憶に残す。

 

どれも記憶に残すには面白いものだと感じました。

これ以外にもまだまだ多くの方法が書かれています。

私は「繰返し読む」と「音読」を併せて読書を楽しんでいます。

 

 

本の選び方

いろいろな本を読むことで、どんな本が面白いか自分に合っているかを発見することができます。

まずは

自分の興味あるジャンル

・好きな芸能人、憧れのスポーツ選手、尊敬する作家の著書

・ベストセラー、ランキング上位の本

などを読むと興味が持てるかもしれません。

そこで興味を持った本の関連したものを読んでみると、より本が面白いものとなるでしょう。

ちなみに私は本の表紙デザインやタイトルだけで選ぶ「ジャケ買い」が多いです。

 

 

本を読まない人

本を読まない人も多いと思います。

それでは自分の経験則でしか話ができなかったりします。

本からは偉人の数十年かけた経験談、物語から得られる想像力、感性など

1冊で自分が体験していない幅広い情報を学ぶことができます。

本は自分の人生を豊かにするものではないでしょうか。

 

 

現在、インターネットによって様々な情報が瞬時に手に入ります。

しかし、情報が多すぎて何が正しいのか迷い疲れてしまうこともあります。

そんな時代だからこそ、本を手に取りゆっくりと、1つの情報について深く学ぶのも

良いのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

時間の早さ

皆さんこんにちは!

 

エンコー薬局です。

 

朝晩の冷え込みが激しくなったなぁ、と思っていたら、もうすぐ年末なんですね!

 

時間が経つのはあっという間ですね。

 

年を重ねるごとに時間がたつスピードもどんどん加速して言っているような・・・

 

ふと思いました。

 

なぜ大人になると時が経つのが早く感じるのでしょう。

 

こんな法則があるそうです。

 

ジャネーの法則

19世紀のフランスの哲学者・ポール・ジャネが発案し、甥の心理学者・ピエール・ジャネの著書において紹介された法則。

主観的に記憶される年月の長さは年少者にはより長く、年長者にはより短く評価されるという現象を心理学的に説明した。

簡単に言えば生涯のある時期における時間の心理的長さは年齢の逆数に比例する(年齢に反比例する)。

例えば、50歳の人間にとって1年の長さは人生の50分の1ほどであるが、5歳の人間にとっては5分の1に相当する。

よって、50歳の人間にとっての10年間は5歳の人間にとっての1年間に当たり、5歳の人間の1日が50歳の人間の10日に当たることになる。

 

 

なるほど、1歳の子の1年が365日なら、5歳の子だと73日、50歳の人だと約7日ということになります。

 

1歳の子が感じるたったの7日というスピードで50歳の1年は過ぎていくんですね。

 

恐ろしいですね・・・

 

このようなことが起こる要因は、「記憶」が関係しているようです。

 

人は「記憶する」という作業をしているとき、時間の経過は遅く感じるそうです。

 

確かに、子供の頃は、見るもの全てが新鮮に映り、いろんなことが初めての経験で、時間が経つのが遅く感じたように思えます。

 

 

大人になるに連れて、経験したことばかりになるので、同じことの繰り返しになりますね。

 

忙しくて、しなければならないことが多いときは、なおさら時間が経つのが早いなんてことありませんか??

 

 

やはり限られた時間を充実したものにしていくためには、刺激や新鮮さというものが必要なのですね。 

 

もうすぐ平成も終わり、新しい年号がスタートしますが、皆さんも新しいことにチャレンジしてみませんか??

プレゼンの準備

みなさん、こんにちは

ノースハンドです。

 

ノースハンドは、企画・提案をすることが多い会社です。

 

企画・提案といえば、

プレゼンテーション です!

 

“keynote”、”PowerPoint” を使いながら、作成します。

頭のイメージを、文章、資料に起こす ことは、

頭の中が整理されてスッキリします。

 

もちろんパソコンの中で作成しますが・・・

最後は、プリントアウトして、

ストーリーの最終確認ですね(^ ^)